夢見るおじさんのお薦め

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心と体

2008年7月17日 (木)

思いやりの言葉

夢見るおじさんは、営業活動の一環として、月曜日から営業チラシの配布をしていますrecycle

1日当たり約15km(7時間)の道のりを、今後の会社の成長を夢見ながら歩きますrun

小さい企業であるがゆえに、チラシはすべて手作りpaper

チラシを配るのも自分たちの力でsweat01

一生懸命頑張ることの大切さを実感しています。

しかし、暑~っ~いsun

とっても、とっても、暑すぎますcoldsweats02

日陰を見つけることも難しく、住宅街なので休憩する場所もほとんどありませんimpact

焼 か れ て い る ~sign01

熱 中 症 に な る ~sign01

と思いながら歩いていると、すれ違ったやや高齢の女性の方から、

「暑いですね!」

「こんなに暑い中、チラシの配布は大変ですね!」

「適当に休憩して下さいね!」と温かい言葉を頂き、涙が出るほど嬉しくなりました。

周りの方々の思いやりは大切です。

こういう優しい思いやりが、地球を支えているのではないでしょうか?

ありがとうございますsign01

何とか無事(熱中症になることもなく)やり遂げることができましたgood

ただ1つだけ、私の顔の色は大きく変わりましたが・・・。

人と会うたびに「海へ行ったの?」「ハワイへでも行ったの?」の一言shock

自分でも、自分に見えないほど焼けていますcoldsweats01

努力が実りますようにshine

とっても ワクワク していますhappy01

愛 heart01 地球 ・・・・・ より良い社会を目指しています scissors

2008年6月26日 (木)

おじさんとしての輝き!

夢見るおじさんは、自分で「おじさん」と言いながら、おじさんとしての自覚に欠けている時がありますcoldsweats01

 

昨日も、木村拓哉さん主演の「CHANGE」を見ていて、百坂哲也役の西村雅彦さんのことを「あのおじさんは総理(木村拓哉さん)を応援するようになったね~」と言ったら、一緒にいた娘から「お父さんと一緒くらいの年でしょ!」と突っ込まれ、とても恥ずかしい思いをしましたshock

 

頭ではわかっているのですが、ついつい自分のことを若く思ってしまい、西村さんごめんなさい<m(__)m>

 

しかし、気持ちを若く持つと、何事に対しても意欲的になり、何でもできるような気になって、気軽にチャレンジする ⇒ 結果として、身体の機能や顔も若返る、という良い反応があらわれるような気がします

 

CHANGE第6話でも、小野田朝雄役の中村敦夫さん、野呂代表役の高橋英樹さんが、困っている人のために必死になって頑張る総理(木村拓哉さん)の姿を見て、若い時の志(初心)を思い出し、総理を応援する側に回るというシーンがありましたが、若い頃の純粋な思いをいつまでも大切に持ち続けていくことができれば、100歳になっても輝いているshineと思います。

 

私はそう信じて、これからの人生を楽しみながら前進していきますrun

 

信じる者が救われますようにsign01

 

愛 heart01 地球 ・・・・・ 私は目指しています scissors

2008年5月23日 (金)

我慢したあとの幸せの味

夢見るおじさんは、ビールが大好きですhappy01

特に、汗をかいた後のbeerはたまりません。

ところが、大好きなビールも値上げとなったのでweep「アサヒ本生アクアブルー(発泡酒)」をやめ、ダウンタウンの浜ちゃんが宣伝している「クリアアサヒ(リキュール)」を飲んでいます。

リキュールは、発売された頃とは違い、とても美味しくなりましたgood

最近、毎日のように飲んでいたビールを、1日おきにしています。

救援金を支出した分節約しないといけませんし、災害で苦しんでいる人たちのことを思うと複雑な気持ちになるからです。

いつまで続けることができるかわかりませんが、やれるところまでやるつもりです。

それにしても、面白いですね。

ビールを飲める日は、「今日は飲める」という喜びを感じながら、1日ワクワクした気持ちで行動できるのです。

我慢って大切ですsign01

日頃の幸せに慣れてしまうと、幸せの味を忘れてしまい、感謝することすらなくなってしまう・・・大切なことに気付かされました。

これからは、味わい深い生活を心がけようと思いますsign03

愛 heart01 地球 ・・・・・ 私は目指していますscissors

2008年2月 3日 (日)

人は強くなれる!

今日は節分、ふんどし姿で裸祭りを練り歩いた時のことが昨日のように思い出されます。

リストラ、その後の就職難、思い通りにならないことばかりが続き、生きていることが辛くて苦しかった時、私は幼友達に誘われて「裸祭り」に参加しました。

意識が遠くなるほどの厳しい寒さに耐えられれば、明日から何かが変わるのでは?そんな期待を胸に秘めてのことです。

結果として、私の生活は何も変わりませんでしたが、極限の寒さに耐えれたことで「人はどんな環境の中でも、強くなろうとする気持ちがあれば、必ず強くなれる」ということを学ぶことが出来ました。

人生には、いろいろな時があります。

強いと思っていた自分が、ある日突然弱くなったりもします。

そんな時は、無理やりにでも、頭の中を良いイメージで一杯にしましょう!

そして、自分の未知の可能性を信じましょう。

自分を信じてくれている妻と娘に、裸祭りに誘ってくれた幼友達に、心から感謝しています・・・・・ありがとう!